ゆうきともからのお知らせ 2

主に monthly Magic Lesson に対するお知らせや、ゆうきともの個人的な見解等を不定期に書き込むblogです!

昨日は4年ぶりの『ボナ植木スペシャルレクチャー駒込』でございました。

前回は2020年の2月に開催されていて、正にコロナ禍に入ろうとしていた時期でした。

当時はまだ辛うじて60代だった師匠は72歳となり、新人ピン芸人として元気に活躍されております。(^^;)

内容は大大大サービスでしたね。

今回の為にわざわざレクチャーノートまで作っていただいたようで、こちらはたぶんフォーサイトでも販売されるかと思いますので、ボナファンの皆さまはチェックしてみてください。

この4年間はボナさんのライブもお休みでしたので、4年分の禁断症状が…
レクチャーではありましたが、久しぶりの植木節をたっぷりと堪能させていただきました。

ボナ植木師匠、楽しい時間をありがとうございました!

レクチャーは14時からだったのですが、打ち上げは2次会まで続き…

※師匠は健全に18時には帰られましたよ。

久しぶりの不良メンバーと共に23時過ぎまでワヤワヤしてましたとさ。

マジックもワヤワヤも生が一番ですね。

あぶない あぶない

今月もまた書きそびれるところでした (^^;)

大先輩の刑事さん二人も頑張ってますからね…

本日は東京、小川駅から徒歩5分ほどにあるバー『サブミット』にてカジュアルなマジックライブ

19時半と21時からで、ドリンク付きで2千円とのこと。

お安いですし、たぶん面白いと思います。

お近くの方はお気軽にどうぞ。


先週末の駒込ライブ『サタデーナイトマジック第159夜』のゲストはYUKIYAさん。

実は少し心配していたのですけど、当日はおそらくご本人のベストといっても良いくらいの素敵な演技を披露してくれました。

6月も第四土曜日(22日)の開催となりますのでご注意ください。

ゲストは未定ですが、サタデーナイトマジック初の企画も考えておりますので、お時間のある方は早めにご予約くださいませ!


それと 

今年の8月末で5周年を迎える『ゆうきともオンライン』ですが、

9月からの会費が少し上がります。

現在会員の方は「そのまま」で、9月以降に入会される方は「少し高くなります」

入会を考えている方は8月までにお申し込みください!

その辺の事情も含めて6月から8月のどこかでYouTubeライブを考えていますのでお楽しみに〜

つい先ほど重大なことに気がついてしまいました

3月は更新できていなかったみたいです

2月の更新で「3月は2回更新します!」そう宣言していたのに _| ̄|○

何でしょうね、2月はぎりぎりで2回更新したから油断したのか?

Xやら会員専用掲示板では結構書いているのでね…

おそらくブログも一回は更新したつもりになっていたのですよ (^^;)

まあ…いずれはこのスペースもmixiのように忘れらてゆくのかもしれません


それはさておき 明日は一週間遅れの『サタデーナイトマジック第158夜』でございます
まだ4席空いておりますのでお時間おある方は是非!
ゲストは初登場のHero(ヒロ)さんです
ギャンブリングテクニックの名手ということで、駒込ライブでは初のスタイルかもしれません

昨夜配信した『世田谷webテレビ』にも出演してもらいました
こちらも楽しい番組になっています
最近ドラマ化されて話題の『十角館の殺人』に登場する2つのトリックのデモンストレーションなどもありますので、時間のある時にお楽しみください

実は十角館のお話は『ゆうきともオンライン』の配信も取り上げたばかり
※4月24日配信の「第6回色々振り返り」

会員の方はチェックしてみてください
クイズ企画もありましてプレゼントも用意していますよ〜

ちなみに5月のサタデーナイトマジックも4周目の開催となります
5月25日(土)18時からですのでご注意ください

4年に一回のこの日に何かを書こうとしたけど気がついたら23時40分。

パソコンを開いたら大谷さんの記事が飛び込んできました。

本当に新しいタイプのスターだと思うし、出身地も同じ奥州市。

もっと幸せになってほしい。

Xではネタ祭りで、ちょっと感心したのは

「デコピンの件でピンと来てたよね」とか

「大谷の奥さんに憧れるのはやめましょう!」というヤツ。

お陰様でもはやこちらはタイムリミットなのであります。(^^;)

さて私にとっても家族は特別ですが、
人生になくてはならないのがマジック。
書きたいネタだけは結構あるので、3月は2回以上の更新が出来そうです。

そうか今年は一日多いのであったね。

多いはずではあるのだけど、そもそも2月の日数は他の月よりも短いので、あまり得した感じにはならないのだよな。(^^;)

さて90年代以降のマジックの知識はほぼインプットできていないのだけど、なんでもすぐに忘れますし、なんやかんやと発見もあるもので、結構楽しい人生を送れております。

細々と続けている今年の駒込ライブも、若手や長谷さん、カズさんと御一緒できて楽しめましたし
3月は久しぶりの大原正樹さんとの「サタデーナイトマジック」
そしてはやふみさんらとの「レパートリーズライブ」がございます。
お申し込みは私のサイトからどうぞ。

本日はもう一点
ここ数年YouTubeチャンネルを週一くらいでアップしているのだけど、まれにコメントが付くのでございます。
そのスペースにて、ありがたいコメントながらも「何年教えていても、ここはうまく伝わらないなあ〜」なんて
ついつい考えてしまったやり取りがございました。
たぶん誰も読まないと思うので以下にご紹介。

最近アップした「アンダーコントロール」というカード奇術へのコメントと返信です。

Q 初めてこのパフォーマンスを見たとき「信じられないことをスッとこなしてしまう手品師の魅力」にウットリしたものです。のちにゆうきともさんの教材で学び、自分の宝物にしています。単純に「不思議だ」と思わせるだけではなく、「こいつは楽しい!」と感じさせるには、アマチュアの自分ではまだまだ力不足。実践で経験を積んでアンダーコントロール現象に適した話術とともに、良い雰囲気づくりをゆうきさんの演技を観続けて我がテクニックにしたいと考えております。
それにしても・・・何と無駄がない手順なのでしょうか♪

A ありがとうございます。ただ無駄を徹底的にそぎ落とした分、ちょっとしたミスが「悪目立ち」してしまいます。この動画も解説の為に久しぶりに演じてみたのですけど、最初のカードの出し方を間違えている(表向きで出してしまった)ので体感的には20点くらいは損をしております。😵マジックは本当に難しいです。

Q『体感的には20点くらいは損』とは演者としてですか?観客が受け止める不思議度合い、インパクトでしょうか?
「片手で出す」という挑戦に意識が向かっていて演者の目線の先(左手)に集中していた矢先、「左手とは言っていませんよね」の台詞を経て、後ろ手にしていた右手がゆっくり出てくるので移動位置に虚を突かれ、カードの向きについては「あえて表向きで出現させた」と思っていました。

「たしかに右手に1枚、いつの間にか持っているが本当にターゲットカードなのかはわからない」というワンクッション置いた裏向き(のちに表向き)と、「え?右手・・・あれ?本当に当たっているカードだ」という最初からの表向き。一般にはわからない差異でしょうが「マイナス20点」はさすがプロ、厳しい手品脳ですね!

A 観客の思いや反応がすべてです。思いは分からないので「反応」で判断するしかありませんが、今回の場合は私のミスですので原因もはっきりしています。
「不思議さの度合い」や「インパクト」はマジックを構成する一部分にすぎません。「分かりやすさ」「楽しさ」「バランス」「リズム」など、トータルで考えないと人前でプレイする意味はないと思います。
トータルで80点はとれるはずの奇術を演じているのに、あれだけで60点代になっているという事実を「ありのまま」に伝えました。
※点数のつけ方自体は私の感覚です。仕事としても趣味としても平均70点を取りたいと考えています。
仕事の場合、実際には1つだけを演じるわけではありませんし、時間も10分から1時間くらいまで様々ですが、全体での点数として70点を目指しているのです。
ちなみにこれはリアルなライブでの話です。80点以上取れることは年に数える程度しかございません。
動画に至ってはさらに難しくて、YouTubeでアップしている動画の多くは60点代ですね。

要するに「手品脳が厳しい」のではありません。実際にはその逆で「手品脳」すぎてそういった当たり前のことに気がつかない演者が多いということだと思います。
実際にこの動画でも観客は反応できていません。あきらかに私のミスですからね。あとはその場で「なんとかする」しかないのです。


明日は4年に一度の日、もうひと記事書いておきたいけどどうなるか…(^^;)

2024年も残り11か月ですね。

今年は大変な年明けとなり、想像もしなかった事件も色々と続いております。
また感染症もついにメディアが無視できないところまで来ているようです。

まあ、そうこうしているうちに今年も終わりそうな予感。
やるべきこと、やりたいことは、元気なときにやっておきましょう。

昨年の秋からぶり返していた五十肩は、普段のキツイ痛みはなくなり、早くもその状態に慣れてしまっております。
辛かったことも、のど元過ぎるとすぐに忘れがち。普通に過ごせることを感謝しなくては。


さてmMLは222号を1月中にお届けできたようです。
これで遅れはひと月にまで修正できた感じ。
昨夜は223号の映像をチェックし終えましたので、2月の上旬にはこちらもお届けできそう。
おそらく2月末には224号を発売できそうです!


STORESでは2月から6月にかけて「ゆうきともオンライン」会員にシェアしている「基礎講座」54種類の内、初期の10コンテンツ程度を少しずつ発売する予定。

ゼロから奇術を学びたい方も、そこそこベテランの方でも、実際に演じてみたい方には楽しんでいただけるはず。
まだご覧になっていない方はチェックしてみてください。
発売後2カ月程度は「特別価格」で販売する予定です!


全回予告していた2023年のお気に入り手品。
色々とありますし、すでに忘れているものもあるのですけど、商品説明を見て「いいな」と思い、自分なりに工夫も加え、実際にしばらくの間持ち歩いたのは「PYXIS」というバーネット製のカード奇術。

これはたまたまmMLショップで取り扱っているものを見かけたのだけど、動画を見るとすべての秘密は明かされていて、実践派の奇術家にとっては「便利な小道具」とでも言うべき品。

実は昨年収録したmML224号(2月には発売できそう)の「オススメトリック」でも紹介しております。
正直に言えば私自身が上手い人に見せてほしかった…
一般の方にも十分にウケるのですけど、やはりある程度知識のある奇術家ほど「ハマる」みたいです。
ある意味古典的な奇術なのですが、こういった奇術を適切に演じてくれる奇術家も少ないのではないかな。
とにかくあちこちで演じる楽しさを味わわせていただきました。

2023年もあとわずか。
今年も早く感じました。
そうは言いつつも半年前のことなどはすでに遠い記憶に
あれはいつのことであったのか… 
そういった細かい部分は年々危うくなっているのでございます。
秋以降はいわゆる五十肩もぶり返してまして
元々あやしいトータルパフォーマンスがさらに落ちていたり…

もうね。この年で普通に生活できていることだけで大したものだなと
そう考えるようにしています。(^^;)

このブログは何とか月一更新を継続。
今年18周年を迎えたmMLも少しずつ遅れを取り戻しております。
おそらく今年度中には本来のスケジュールに戻れそうです。
昨年末からスタートしたSTORESも継続中でアウトプットのコツもつかめてきました。
そしてゆうきともオンラインは4周年を迎えることができました。
mMLにしてもオンラインにしても、継続していただいているファンの皆さまには感謝しかございません。
来年も引き続きよろしくお願いいたします。


今年はマジック村でも数多くのリアルイベントが開催され、私自身も多少はチャレンジしてみましたが、実はまだまだ難しいと考えています。

企画こそしやすくなったものの、厄介な感染症は決して消えたわけではありません。
危険は消えたわけではなく一部の人以外には見えにくくなっているだけです。
「さも終わったかのような風潮を推し進めるメディア」を怖く感じる一年でもございました。

決して極端なことをする必要はありません。出来る範囲で当たり前の対策、マスクや手洗いを多くの人が継続するだけで良いはずなのですけどね…

しばらくは寒さで体調管理が難しくなります。
皆様も十分にご注意くださいませ。


さてしばらく映画の話をしていませんでしたけど、なんやかんやと月に2回程度は劇場へ足を運んでおります。
今年最後に鑑賞したのはアニメーション作品『窓際のトットちゃん』。
劇場では何度となく予告を見せられていたのですけど、原作を読んだことはなく、絵柄も好きなタイプではなかったので、最近まで見るつもりもなかったのです。
ところが私が唯一活用しているSNS旧ツイッターでフォローしている皆さまの評判があまりにも高く、これは観ておくべきなのかなと影響されたのでした。

で、結論なのですが、これがまあ大傑作!
実に見事な(そして説教臭くない)反戦映画でもございました。
以前『この世界の片隅で』が公開されたとき、その感動をこのスペースでも書いた記憶があります。

やっとこの手の映画を堂々と作れる時代が来たのかと

そんなことを書いたような気がするのですが、トットちゃんでも当時の状況やその雰囲気を一般市民の側から淡々と丁寧に描くという手法はまったく同じです。
※1981年の大ベストセラー『窓際のトットちゃん』の方が先行する作品なのですが、当時私は小学生だったこともあり未読だったのです。

何が異なるかと言うと「主人公の立場やその視点」。
庶民ではなく富裕層の子供から見た視点であり、それが現在も現役でご活躍中の黒柳徹子さんであるという凄さ。
近いうちに原作も読むつもりですし、まだご覧になっていないすべての方にオススメしたい作品です。劇場で是非!

年明けのブログでは2023年のお気に入り手品についてご報告する予定です。
それでは皆様よい年をお迎えくださいませ。

2回のライブと2回のショー&レクチャー

無事に終了しました。

参加していただいた皆さん ありがとうございます!

『ゆうきともオンライン』が御縁となり、駒込まで足を運んでいただいたお二人。

まさかこれほどのスピードで実際にお二人の地元で公演が出来るとは思いませんでした。

高橋悟さん 味噌わさびさん 高橋組(私も含めて出演者は全員が高橋)公演お疲れ様でした。
お二方共に初めての企画であったにもかかわらず、ほぼ想定通りに終えることが出来たと思います。
これはとても素晴らしいことで、小さなイベント一つでも実際に運営すると大変です。
ましてや自分自身も演者を兼ねるとなると結構ハードなのです。
でも上手くやり遂げることが出来れば、それは大きな糧になりますし、またやりたくなるのです。

来年もまた何か企画出来たらいいですね。

今回の2か所 計4回の公演は私自身も大変勉強になりました。
なぜなら初めての企画を運営しながら、自身も演技や講習をする2人をまじかに見ることが出来たからです。
決して背伸びをせず、ごく基本的なことをやりくりしていけば、あとは熱意次第で初めての方でも
楽しいイベントは成立するのだということをあらためて実感しました。

この記事をご覧になっている皆さんも小さなマジックイベントならば、ほんの少しの熱意さえあれば開催できます!

私も元気なうちはお手伝いいたしますよ〜


さて2つの会場、そしてお客様のタイプの違いも面白かったですね。

盛岡は雰囲気のある箱でしたが、おそらく10人が適切だったかなと感じましたし
仙台は会議室で逆に相当広いイメージがありましたが、現実には15名でピッタリと言う感じでした。
そして駅から10分、私の宿泊したホテルからも徒歩2分という立地条件がとても便利で助かりました。

またお二人を見ていて「奥様の力添えがいかに大切なことなのか」ということも改めて感じました。

初めてお会いした高橋さんの奥様も素敵でしたし、実際に高橋さんがどれほどマジックで助けられているのかをご自身の口からきくことが出来て、これもまた勉強になりました。

そして味噌わさびご夫妻には計3日間お付き合いいただきまして、レクチャーの際にはボランティアまで引き受けていただきました。
お陰様で参加者の理解も深まったと思います。
お二人とも奥様には「ゆうきが感謝していた」とくれぐれもよろしくお伝えください。

それでは12月6日(水)の『第52回ゆうきともLIVE』でお会いしましょう!


ところで津軽の伊藤さんは時間があるなら事前に簡潔に報告してくださいね。(^^;)

あと90分ほどで10月もおしまいでございます。

mML218号は今月の刊行とはいかなかったみたいです。
バーノンやらエルムズレイの名作のアレンジと私の自信作を2つほど。
クイックマジックやオススメコーナーも面白いですよ。

私のチェックはすべて終えておりますので、近いうちに出るはずですが…
11月は219、220とテンポよくいきたいところです。


毎月第三土曜日は18時から駒込マジックルームにて
私と庄司さんとのミニライブ『サタデーナイトマジック』を開催中。

10月21日のゲストは ナカムラアツキさん 
25歳とのことでしたが、その落ち着きぶりは40歳くらいかと。
静かに、楽しく、不思議な空間を作り上げてくれました。
初登場で20分間の堂々とした演技、カードだけであれだけ安定感のある空間支配を達成してくれたゲストは初めてかもしれません。

今年の後半のゲストは初登場の若手が連続で出演しております。

11月18日の第153夜はおそらく最年少ゲストのHISAさんが登場。19歳とのこと。

12月9日は(この日は変則で第二土曜日です)せとなさんが登場。

せとなさんは京都でロングラン興行を続けている『GEAR』にも今後マジシャン役で登場するようです。
今から楽しみです。お時間の合う方は是非駒込へ!


10月22日はレパートリーズライブがありまして、次回発売される私のDVD『レパートリーズ3』を撮影。
ここ1年くらいのお気に入りも加えまして、なかなか良い感じに仕上がりそうです。


そして11月23日(木祝)と11月25日(土)は

『高橋組特別公演』が決定! 

ようするに『ゆうきとも&高橋悟』のミニライブとショー&レクチャーでございます。

23日は盛岡公演で 25日は仙台公演

盛岡は会場が狭くほぼ満席ですが、仙台はまだまだ参加可能です。

私の大好きなレパートリーと新作マジック、高橋さんによるハンカチネズミの名人芸でお楽しみください。

詳細はリンク先からどうぞ

https://tomo-yuki.com/live.html

東京は真夏日が90日続いたとのこと。

無論新記録とのことで、要は3ヵ月まるまる30℃であったとのことで… 恐ろしいですね。

エアコンが壊れなくてよかったです。

さてmMLは今月中に何とか18周年記念号(216号)を刊行。
そしてなんとか今月中に217号も刊行できまして少しホッとしているところ。
お待たせいたしました。
内容はたぶん面白と思います。(^^;)

mMLスタッフにはなんとか10月も頑張ってほしい。


9月は映画も4本くらい劇場で観ました。
想像よりもうまく仕上がっていて感心したのは『ミステリという勿れ』
予告でも流れている某シーンにはツッコミたくなりますが、テレビドラマを見ていなかった方でも十分に楽しめるスッキリとしたエンタメに仕上がっています。
劇場でどれを見るか悩んでいる方にはオススメ。


9月のサタデーナイトマジックではIbukiさんの成長ぶりが見えて嬉しかったですし、翌週の高橋悟さんゲストのショー、そしてネズミのワークショップは大好評でございました。
11月23日から26日にかけて盛岡と仙台のイベントを企画中ですのでお楽しみに。
その頃に近くでイベントをしてほしいという方はご連絡ください。


9月22日に予定していた久しぶりのYouTubeライブはトラブルにより延期でしたが、24日の生配信は無事に成功。
フル配信バージョンのアーカイブは終了しましたが、9割ほどはまだご覧になれます。
まだご覧になっていない方は是非!
ゆうきともオンライン会員の方にはプレゼント企画もございますのでお見逃しなく。

https://www.youtube.com/watch?v=TWn4sFCvU8A&t=4323s


さて10月21日のサタデーナイトマジックには25歳の新世代マジシャンが約20分間のカードマジックの世界を披露してくれます。
タマリッツの次世代のスペイン勢の影響を強く受けて育ったようですが、個人的にはやっと彼らの意図を咀嚼して自分のスタイルに合わせられる人が出てきたなという印象。

彼の名前は ナカムラアツキ 是非とも覚えておいてください。

https://tomo-yuki.com/live.html

ちなみに翌日の10月22日(日)は、16時からレパートリーズライブがございます。
出演は はやふみ ゆうきとも 庄司タカヒト
庄司タカヒトのレパートリーズ4のDVD付きで4500円!
お得なライブですのでお時間のある方は是非!

https://tomo-yuki.com/postmail/otoiawase.html

あ、10月15日(日)は荒井晋一さんの『たっぷりとクロースアップ』もあるはず!

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